「『創造』は『無』からは生まれない」

  • 2008/03/22(土) 23:54:34

3月22日
放送記念日

おっす、オラHideだ!元気にしてっか?
そうか、元気そうで何よりだ。今日も来てくれてありがとな。
今日で連続投稿(詐称は許せ)1周年だ!続けられたのもみんなのチカラのおかげだ。
こうして大きい元気玉(という名のブログ記事)ができた。
これからももっと大きくしていきたいのでよろしくな!!

−−−−−
朝は天王寺まで行って、そっから御堂筋新金岡駅まで。(電車代浮かすため)
そのあと「コンビニないの?!」ってなってバスに乗って現地へ。

現地についても周辺にはなく、遠くにサークルKがあった。ダッシュ。
朝から疲れました。明日は弁当を地元で買っていこう。
(いつもは、駅前になんかしらのコンビニがある)

−−
キャッチ2人でクローザー3人。うん、僕はこの構成がちょうどいい気がする。
雰囲気も自分が積極的に前に出れてやりやすかった。
(ただ、キャッチのコ休憩行きすぎやし、ってのが所感)

明日もがんばろう。目指せ2日で6件!

−−−−−
『紙飛行機が会議室を舞った -人生を決める社会人基礎力-』横山征次

って本を読み終えた。Wさんから借りた本。

ある架空の会社(たぶん)のプロジェクトを説明していく上で、
社会人に必要であるという社会人基礎力の具体的内容をわかりやすく述べてある。
そのプロジェクトの説明の中で、実際の出来事(平井堅、ホンダのエンジンなど)
ともリンクさせていることもより読者を惹きつけるのだろう。
よく言われる「成功は失敗から生まれるもんだ」ということも書かれてた。
また、良いチームとはどういうものかということについても述べられている。
それは各々が自分にできることを考え最大限の力出していく、その集大成が「成功」へ続く。

これを読んだことによってすぐには力を発揮できるわけではないと思うが、
そういう意識をもつことが大切だと感じられた。
ここでは著作権の関係上表現できないのだが、
『「社会人基礎力」の構造』という図がとてもわかりやすかった。(P.89)
その図においても根幹にあるのは「主体性」であり、
僕らが08でやっていこうとしている講座のコンセプトと似ている。(HPR参照予定)

この本の中で特に記憶に残っているのは次の2つ。
・「創造は『有』の組み合わせによって生まれる」(P.56)
・「出会いという偶然と努力という必然の"交点"にある成功の芽を見逃さない」
  =「勝利の方程式」(P.103)

一つ目はなるほどなと。
僕の好きな言葉のひとつ「温故知新」そのもの!って感じ。
二つ目はこれだけだとよくわからないと思うので読んでみてください。


ちなみに最後の「<社会人基礎力育成問題>社怪人から社快人へ!」は41点だった。
う〜ん、まだまだ鍛錬、精進、修行、経験、、が足りないなあ。と。。

この本にも書いてましたが、社会人基礎力は読むだけでは身につかない、
プレゼンなどでのアウトプットとリサーチなどのインプットを繰り返し、
その都度評価改善(俗に言うPDCA)をしていく上で成熟していくのだと。

ですね。いろいろ書きすぎて滅裂なんですが、自分の中でわかってるのでよし。
いいモノにしていきたい。

[私信]
返却できるのは火曜日か水曜日になりそうです。申し訳ないです。

−−−−−
明日もがんばろう。
その後は集合時間と場所だけ知らされている、内容は全く知らないダチとの遊び。
「それが一番楽しい遊びだよ」と同期の奴に我孫子町まで送ってもらってる間にいわれた。

(はい、あびこからJRまで送ってもらった。ちょっとでも交通費を浮かすのだ!!)

眠い。おやすみ。。

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